【作者】22歳 男
俺の彼女は和美。和美だったと言った方が正確かな。
知り合ったのは出会い系サイト。
俺は神奈川に住んでて和美は岐阜に住んでるので知り合った当初からの遠距離。
この話は先日和美が俺のアパートに泊まりに来たときのことだ。
実は和美がまたサイトに出てるんじゃないかと気になっていたので夏前ぐらいから毎日のようにそのサイトをチェックしていた。
そしてたびたび姿を現す援助交際希望の女が妙に引っかかっていた。
プロフィールが和美にそっくりだったのだ。
「まさか」とは思いつつもそれを確かめるべく二人でTVを見ているときになにげなくその女にメールを送ってみた。
瞬間!和美の携帯がバイブを始める。
それを何事も無いようにチェックする和美。
援希望に応える内容だったので微かに顔がほころび返事を送っている。
そして俺の携帯がメールを着信した。
当然のように暴露し別れ話を切り出した。
しかし頑なに別れる事を拒否し、実際に会ってないと繰り返す和美。
自慢じゃないが俺の家は裕福です。
親は歯科医をしていて大学生だけど親のカードを預けられており自由に使える金は月に20万はあります。
そんな金ずるを逃したくなかったのだろうと思います。
今夜が最後だからメチャメチャにしてやると決意し、その場は許すフリをしてベットへ。
始まってすぐに和美は泣き出してしまいました。
そして今まで何があっても頑なに拒んでいた生入れ中出しを自分から要求してきました。
「今日はこのままして。何も着けなくていいから。中に出していいから」
最初からそのつもりでしたが、和美がそんなことを言うとは思っていなかったので気合が入りました。
もともと濡れにくい体質の和美を必要以上に濡らすべくまずは乳首を嬲り、クリを撫で、舌のザラツキが無くなるほど全身を舐め回しました。
グッショリとしてきたところで中指を挿入し出し入れすると締め付けながら喘ぎだします。
すかさずペニスを口元へ。
まるで餓えた生き物のように口いっぱいに俺のペニスを頬張り首を懸命に動かします。
もう信じられないくらいグショグショになっている和美のマンコに更に人差し指を挿入し2本の指を出し入れしました。
「アッ・・・だめ・・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・だめ」と言い同時に体がガクガクと振るわせ絶頂に達したようでした。
そんな和美を休ませるはずはなく、指でグルグルとかき混ぜると
「まって・・・・だめ・・・・・・また・・・また・・・・・・」と言いながら2度目の絶頂。
さらに続けると
「出ちゃう・・・出ちゃう」と言いながら潮を吹きました。
そんなことは一切かまわず体勢を入れ替え、初めての生挿入。
やはり生はいい。
肉壁の温かさや圧迫感が直接感じるし、気持ちとしても征服したような気になる。
和美の脇の下から腕を回し肩を押さえ激しくピストン。
「すごい・・・やっちゃん凄い・・・」と何度も絶叫し微かに自分でも腰を振ってきました。
「気持ちいいの?」と聞くと
「気持ちいいの」と言いながら何度も何度も頷き俺の背中に腕を回し強く抱きしめてきました。
「どうするの?本当にこのままでいいの?」と再度確認すると
「いいの・・・このままイって」と言うので
「どこに出すの?」と聞くと
「中」と一言
「ちゃんと言わなきゃ分からないでしょ?」と動きをスローにすると、自分で激しく腰を振りながら
「中に出して・・・」と言うので
「全部出していいの?」と聞くと
「全部中に出して」とドンドン言葉も腰のスピードもエスカレートしていくのでお言葉に甘えて全部中で出した。
中で出ているのがはっきりと分かるらしく、また射精のときのビクンビクン動くペニスの動きが気持ちいいらしく後追いするように和美もイッたようでした。
ペニスを抜くと少しの間精液が出てきません。
(え?全部吸収しちゃったの?)と思うくらい出てきませんでした。
ティッシュを何枚も重ね股に挟ませペニスをそのまま口に持っていくと上手に舌を使って綺麗にしてくれました。
(今までさせたことも無かったのに嫌がらないとは・・・)と思いながらその光景をしばし呆然としながら見つめてしまいました。
「出てきた」と言いながらにっこりと微笑みマンコをティッシュで拭きキスを要求されましたが、さすがにキスは拒否しそのまま風呂に行かせました。
本当はこのHで捨てるつもりだったけど、これからも中出しできるみたいだし妊娠するまではこのまま付き合うことにしました。
他に新しい女は見つけるけどね。
【作者】38歳 男
出会い系で知り合った21歳のOLに中出しした。
メールに「21にもなって処女なんて言えないからもらってください」とあり、速攻で返信、後日会う約束をとりつけた。
待ち合わせ場所に来たのは、想像していたよりもかなりの美形だった。
こんな娘がまだ処女だなんて、と思うくらいの娘だった。
ラブホに行くことにし、車で移動した。
あとで聞いた話であるが、いままで付き合った男はいたようであるが、そこまでの関係にはならなかったそうだ。
移動の最中も緊張しているのか全くしゃべらない状態で、本当に処女だと確信した。
ラブホに着いて、車を降りると、そっと肩を抱いて入っていくように歩を進めた。
実は、車の中からムスコはギンギンの状態であったが、彼女に気づかれないようにするのが大変だった。
部屋に入ると、彼女は初めてということもあり、多少興味津々といった目であたりを見回していた。
カラオケ、風呂、冷蔵庫などいろいろ見ていたが、ゴムのありかも確認していたようである。
しかしながら、こちらはゴムなど使うつもりはもうとうなく、知らんふりをきめていた。
こちらはというと、ムスコはすでに臨戦体勢で、痛いほどふくれていた。
あたりを見回す彼女を後ろから抱きしめ、首から耳にかけて愛撫を始めた。
彼女は驚いたようで、うでを振り払ってすぐに離れようとしたが、バランスをくずしてベッドに倒れてしまった。
グッドタイミングということで、すぐに上からのしかかって唇を奪った。
ディープキスしながら、胸をまさぐり、下へと手をのばし、アソコをやさしくさわると、初めてのわりにはすぐにビクッと反応したのには驚いた。
ブラを取り、パンティを脱がして裸にすると、さすがに恥ずかしそうにうつ伏せになってしまった。
それではということで、後ろから攻めることにし、首筋から背中、おしり、そしてアソコへと愛撫をすすめた。
おしりを突き出させてアソコを舐め始めると、またまたビクッと反応し始め、10分も攻めていると結構濡れはじめてきた。
あお向けに体位を変え、さらに攻め続けると、20分ほどしたところでビクンビクンと体を震わせながらイッテしまった。
こちらもギンギンのムスコに悪いので、69の体勢にもっていき、しゃぶるように彼女に言うと、始めは恥ずかしがっていたが強引にムスコを口にもっていくと、恐る恐るくわえた。
しかし、初めてということもあり、テクもなにもなく、一向に気持ちよくならない。
その間にもアソコを舐められ続けている彼女はというと、またイッテしまうような状況で、こちらも入れるしかないかと思った。
彼女の口からムスコを抜き、正上位の体制で一気にアソコに差し込んだ。
すでに3回イッテおり、濡れまくっていたので、そんなに痛みはなかったようである。
痛がらないのでだんだんピストンのスピードを早くしていった。
が、やはり初めてということで、彼女の中はキツク、なんと10分もすると射精感がおそってきた。
なんともガマンできず、そのまま発射してしまった。
彼女は生で出されたとこのとき初めて気づいたようで、最初は訳がわからないような顔をしていたが、しばらくすると正気にもどったのか
「中に出しちゃったの?」といながら涙ぐんでいた。
「あまりに気持ちよかったんで、ガマンできなかった。ごめん」と心にもない言葉をかけ、風呂にはいって一緒にアソコを洗ってやった。
彼女と風呂に入って洗っていると、またムスコが元気になり始め、ガマンできなくなったので、その場で2回戦をはじめた。
彼女を風呂の壁に手をつかせ、バックから一気に挿入した。
一度出しているので、今度は長持ちした。
そのまま出さず、彼女をベッドにはこんで続きを始めると、1回戦目よりも反応がよくなっており、ピストンしている間に2回ほどイッテしまった。
「ゴム着けて」と彼女がいっていたようだが、あえぎ声とまざっており聞こえないふりをしてそのまま続けた。
彼女も気持ちよさにそんなこと忘れてしまったのか、恥ずかしそうに、
「次にイクときは一緒にイッテ」というので、ピストンしながら彼女の状況を観察し、3回目イッタとき同時に射精した。
このあとさらに2回し、彼女を送って家路へとついた。
処女をいただき、さらには生中出しまでしてしまった。
しばらくはこんな幸運には恵まれないだろうな。
【作者】22歳 男
今日、20歳の子に中出ししてきました。
メールで知り合ったユキ。
今日はじめて大学帰りにデートで会う事に。
会ってみると、かなりの可愛い系・(ってよりロリ系)
車好きということだったので、いろいろ改造について話をして、次第に親密に・・・。
彼女のほうから、
「私、香水付けてるの。匂わない?」と聞いてきたので、手を握って匂いを嗅ぐふりをしてぺロッとひとなめ。
「あんっ。やだぁ。」って、まんざらでもないようだったので、車を近くに停めて彼女の体を堪能しました。
Cカップの胸を揉みしだき、そして体中をなめまわし。
あそこを触ると大洪水でした。
「えっちな、お○んこやね。ぐちょぐちょやで」
っていうと、
「だって、濡らすんやもん」
って可愛い反応。車の外に連れ出し、ボンネットに手をつかせて後ろからハメました。
吸い付くようなおま○この反応に、我慢できなくなった僕は、
「あかん。中で出すで」
と、言うと
「だめだめ。今日危険日なん。あかんって。」との事。
でももう一度、
「気持ちよすぎる。おなかの中でたっぷり出させてよ。搾り取って。」
って言いながら、奥まで突いていると
「どうなっても知らないからぁ。」
って言ったので、溜まりに溜まった欲望の全てを彼女の中に注ぎ込みました。
帰り際に「今度は、口でも飲んであげるね!」と言ってたので、今度も楽しみです。
【作者】22歳 女
昨日の出来事を書きます。書かないと自分ひとりでは気が狂いそうだからです。
何度かこのサイトを読んで、こんな人達は中だし平気なのかな?って思ってました。
なのに今の私は・・・・
昨日、会社から家に帰る途中、あと10メートルでアパートの玄関という距離のところで男性から道を尋ねられました。
方向を手で示してると腕をつかまれて、びっくりした瞬間に口をふさがれました。
「キスをさせてくれたらここから逃げるから、黙ってろ」と言われ、イヤだと抵抗したら「抵抗したら全裸にするぞ」と脅されて。
帰宅中なので周囲は暗くて、人も居ないのが悔やまれました。
私は外でされたら家の近くなので人に見られたくないと思い、キスだけという約束で玄関の内側までその人を連れて行きました。
大声出されたくなかったんです。
ここからが自分が不思議で落ち込む原因です。
キスをされた私は、舌使いの上手さに負けて感じてしまい声をだしてしまったんです。
彼は唇のみならず首や耳も舐めてましたから。
昨日は透けやすい白パンツをはいていたので、ショーツのラインがでないようにTバックショーツでしたが、その男性がウエストから手を入れてきてバレてしまったんです。
感じてしまった私は不思議にも抵抗せずに脱がされ、Tバックだけの姿にされてトイレに入らせられました。
トイレで立ったまま股間を舐められたんです。
キスで感じて、Tバックはいてて、抵抗せずに脱がされて、その男性が更にエスカレートするのは当たり前ですよね。今日、考えれば。
それからはトイレでTバックも脱がされて立ちバックで入れられて、入れたままベッドに歩いて行って、ベットに歩く途中の膣内の刺激に私は感じまくってしまって、愛液が多量に流れ出てしまったんです。
もう、合意と言われても仕方ない状態です。
彼はベッドでは体を愛撫するなんてしないんです。
巨根を入れたまま優しく激しく私の中で動くばかり。
膣と口を同時に塞がれた私は絶頂の連続で腰を振ってた記憶があります。
イヤなんて気は無くなってました。
全身の愛撫も無く、無言に凄い腰の動きと上手いキスで責められた私。
何度も逝きました。部屋の中は私の喘ぎ声だけが響いてました。
1時間ほど突かれてその男性は無言に中出ししました。
巨根がヒクヒクしてました。
巨根を膣から出すと私の口に入れて、綺麗にさせるのです。
「ねえ、何かしゃべって!」と言ったら、ニヤッと笑ってすぐに巨根が復活してまたまた無言で激しいグラインドが続くんです。
私も快感の連続で、遠慮なく喘ぎ声を出して男性の体にしがみついて感じまくりました。
2回目のHでも私は3回ほど逝かされて、男性はまた無言に中出しします。
私はもうHを楽しんでましたから自分から巨根を丁寧に舐めました。
「何でそんなにしゃべらないの?」って聞いたら、やっと「もう抵抗しないのか?」と聞かれたので
「うん」と言ったら、とても優しく全身を愛撫してくれました。
私は3回目がしたくなって男性に求めたんですが
「ベランダでしたい」と言われ、それでも巨根の中出しで長い快感を得たかったのでベランダでOKしました。幸い夜だったし。
立ちHではなく、男性はベランダの床に私を寝かせて正常位で更に激しい挿入グラインドをしてきたのです。
私は腰が床に擦れて痛かったけど気持ち良さに負けて下から腰を動かして楽しんでました。
30分以上はベランダでしてましたが、そのままリビングに運ばれて強引にアナル挿入されたんです。
かなり感じてた私は巨根なのでちょっとしか受けれなかったけど、アナルを応じてしまいました。
そして「また中出しで、いっぱい出して」というような言葉をかけたんだと思います。
ベランダの床で汚れた体をベッドに寝かされて更に30分責められて中出しされました。
私は完全に昨日の出来事を自分から求めてしまったんです。
1年ほどHしてなかったけど、感じやすい自分が自制できなかった。
でも、本当は初の中出しと巨根に満たされて虜になったんだと思います。
朝方、男性は出て行きました。
ライターを忘れていっただけで連絡できる情報は何も残してくれなかったんです。
まだ部屋には少し男性の臭いが残ってます。
そして私は恐ろしいはずの昨日の出来事に「また起きてほしい」と思っているんです。
こんな自分じゃないと長年思ってきたのに、22という年齢がHにはまる時期なのでしょうか?
今度現れたら、男性の精液を飲んでみたいと思うほど、いいHでした。
【作者】40歳 男
合宿も終わり、いつもどおりの学校での練習がスタートしました。
先輩の雪さんは、目を合わせると避けるようになり、ありゃ、レイプみたいなものだったからなあ、酷いことをしたなーと反省。
許してはもらえないだろうけど、ちゃんと謝ったほうがいいなと思いました。
でも、みんなの前で謝るわけもいかず、二人きりのチャンスもなく・・・
1週間ほどたったある日曜、思い切って先輩の家に電話しました。
謝ったところ、先輩は「じゃあ家に来て。私の両親にもお詫びできる?」
私は悩みましたが「じゃあ、すぐに伺います」といって訪ねました。
先輩の家はマンションの最上階でした。
ベルを鳴らすと雪さんがでてきて
「ほんとに謝りにきたんだ。」と家に入れてくれました。
「あのう、お父さんは」とおずおず聞くと
「妹と旅行にいったの。私は今年受験だからお留守番」との返事。
そして「怒ってないよ。まじめすぎるんだから」とキスしてきました。
長いキス。雪さんは舌を入れてきます。
私は手をスカートの中にのばしました。
ぬるっと指がすべり、彼女の花びらがもうぬれマクっているのが分かりました。
「ああ、君がくるからお風呂に入っていたの。そして、おもいだしちゃってオナニーしてしまったの。でも、こないだの方がよかったの」と告白。
私はそのまま、雪さんのスカートに顔を突っ込み、花びらにキスしました。
「オナニーしたんだ。女の人もするんだ。やって見せて」とせがむと
「もう、ばかね」といいながらも右手でで花びらを広げ、こすりはじめます。
人差し指と中指の間にくりちゃんがみえてきました。
私は我慢できずにくりちゃんにむしゃぶりつきます。
雪さんは声も絶え絶えによがり始めました。
ズボンを脱ぎ捨て、のしかかるとなかなかうまくはいりません。
濡れすぎているせいか、すべるのです。
それでも何度か動くうちに、みゅるっとはいっていきました。
雪さんは「うあああん」と泣くような声であえぎだします。
初体験より落ち着いていたのか、雪さんの中がみゅるみゅると動くのがわかります。
そして一分も持たずに中田氏。でも息子はなえることなく再度ピストン。
結局三回中田氏してしまいました。
雪さんは「気持ちよかったよ」と誉めてくれました。
その後、二人でお風呂に入り、彼女は体を洗い終わるとなんとふぇらをしてくれました。
当然、風呂場でも中田氏。
先輩の家族が帰ってくるまで毎日、バイトの帰りに彼女の家によりいっしょにお風呂、そのまま中田氏の日々が続きました。
避妊なんて考えもしなかったのですが・・・・